<rss version="2.0" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/" xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"><channel><title>助けてください</title><link>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/category/280.aspx</link><description>助けてください</description><managingEditor>大西彰</managingEditor><dc:language>ja-JP</dc:language><generator>.Text Version 0.95.2004.102</generator><item><dc:creator>大西彰</dc:creator><title>皆様、しばらく充電します・・・</title><link>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/archive/2006/04/18/16668.aspx</link><pubDate>Tue, 18 Apr 2006 03:11:00 GMT</pubDate><guid>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/archive/2006/04/18/16668.aspx</guid><wfw:comment>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/comments/16668.aspx</wfw:comment><comments>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/archive/2006/04/18/16668.aspx#Feedback</comments><slash:comments>1</slash:comments><wfw:commentRss>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/comments/commentRss/16668.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/services/trackbacks/16668.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;私のブログ自体を閉鎖するつもりはありませんが、他に立ち上げているブログを含め、情報発信のあり方を一度見つめなおすための充電期間に入りたいと思います。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;2004年9月にPASSJブログに参加し、当初はUnicode対応Webアプリケーションの作成を紹介するために投稿よりも記事の方を重視して、あまり大きな宣伝もせず、書きたいことを綴っていました。時代は.NET環境に向かいつつも、Visual Studio 6.0ベースでの開発を続けている人たちに対して、国際化の観点と多層アプリケーション開発が現実的であることを伝えたかったのが大きな目的でした。当初の目的は果たせたと思っています。&lt;/P&gt;
&lt;BLOCKQUOTE dir=ltr style="MARGIN-RIGHT: 0px"&gt;
&lt;P&gt;&lt;A id=viewpost.ascx_TitleUrl HREF="/akiraonishi/articles/4251.aspx"&gt;UTF-8対応Webアプリケーションの構築：　第１回（ASP）&lt;/A&gt; &lt;BR&gt;&lt;A id=viewpost.ascx_TitleUrl HREF="/akiraonishi/articles/4304.aspx"&gt;UTF-8対応Webアプリケーションの構築：　第２回（MSDE2000）&lt;/A&gt; &lt;BR&gt;&lt;A id=viewpost.ascx_TitleUrl HREF="/akiraonishi/articles/4339.aspx"&gt;UTF-8対応Webアプリケーションの構築：　第３回（VB6.0）&lt;/A&gt; &lt;BR&gt;&lt;A id=viewpost.ascx_TitleUrl HREF="/akiraonishi/articles/4379.aspx"&gt;UTF-8対応Webアプリケーションの構築：　第４回（まとめ）&lt;/A&gt;&lt;BR&gt;&lt;A id=viewpost.ascx_TitleUrl HREF="/akiraonishi/articles/4311.aspx"&gt;ブラウザから送られる言語コード&lt;/A&gt;&lt;/P&gt;&lt;/BLOCKQUOTE&gt;
&lt;P&gt;&lt;BR&gt;また、私自身が、データベースアクセス技術に深く関わってきた経緯があって、あまり取り上げられないODBCのネタだったり、トランザクション技術をあまり難しくしないネタだったり、書き終えていませんが、データモデリングの話なども書きました。楽観的ロックでいいじゃんは、いろんなサイトでリンクが貼られて、現時点では11,000ページビュー以上を記録しています。&lt;/P&gt;
&lt;BLOCKQUOTE dir=ltr style="MARGIN-RIGHT: 0px"&gt;
&lt;P&gt;&lt;A id=CategoryEntryList.ascx_EntryStoryList_Entries__ctl4_TitleUrl HREF="/akiraonishi/articles/4218.aspx"&gt;ODBCは遅くない： ODBCで高速にデータアクセスするための１手法（第１回）&lt;/A&gt;&lt;BR&gt;&lt;A id=CategoryEntryList.ascx_EntryStoryList_Entries__ctl3_TitleUrl HREF="/akiraonishi/articles/4221.aspx"&gt;ODBCは遅くない： ODBCで高速にデータアクセスするための１手法（第２回）&lt;/A&gt;&lt;BR&gt;&lt;A id=CategoryEntryList.ascx_EntryStoryList_Entries__ctl0_TitleUrl HREF="/akiraonishi/articles/4328.aspx"&gt;ODBCは遅くない： ODBCで高速にデータアクセスするための１手法（第３回）&lt;/A&gt;&lt;BR&gt;&lt;A id=CategoryEntryList.ascx_EntryStoryList_Entries__ctl3_TitleUrl HREF="/akiraonishi/articles/5026.aspx"&gt;楽観的ロックでいいじゃん！&lt;/A&gt;&lt;BR&gt;&lt;A id=CategoryEntryList.ascx_EntryStoryList_Entries__ctl2_TitleUrl HREF="/akiraonishi/articles/5688.aspx"&gt;[モデリング入門第１回] インスタンスから考えよう&lt;/A&gt;&lt;BR&gt;&lt;A id=CategoryEntryList.ascx_EntryStoryList_Entries__ctl1_TitleUrl HREF="/akiraonishi/articles/5744.aspx"&gt;[モデリング入門第２回]ドメインを考えよう&lt;/A&gt;&lt;BR&gt;&lt;A id=CategoryEntryList.ascx_EntryStoryList_Entries__ctl0_TitleUrl HREF="/akiraonishi/articles/5909.aspx"&gt;[モデリング入門第３回]キー中心で考えよう&lt;/A&gt;&lt;BR&gt;&lt;/P&gt;&lt;/BLOCKQUOTE&gt;
&lt;P&gt;本音を言えば、日本国内でマイナーに追い込まれてしまったXbase(&lt;A href="http://ja.wikipedia.org/wiki/DBASE"&gt;dBASE&lt;/A&gt;互換処理系)開発環境についても言及し、データアクセスがプログラミング言語と同居している開発スタイルについても記事を残したいところでした。Xbase自体はVisual FoxProが国際化されているので、MSDNで開発ツールをゲットできる人は日本語OS上でも問題なく使えます。Visual FoxProの日本国内での利用については、私が関与した「&lt;A href="http://www2u.biglobe.ne.jp/~objxbase/"&gt;Object Oriented XBASE forum&lt;/A&gt;」コミュニティで情報交換しています。海外の成功事例では、SQL ServerとVisual FoxProの兼用によるシステムインテグレーションがあります。高速な集計操作なんかにはサーバのリソースよりもクライアントのパワーを使ってしまった方がいい場合があるからです。&lt;BR&gt;Xbase処理系はMicrosoftの開発ツールのロードマップ上は.NET系から外れてしまい、.NETとの相互運用の道としてブリッジソリューションが用意される見込みです。その一方で、.NET系(そしてWinFXへ)は、LINQによりプログラミング言語にクエリが統合されるというXbase時代の開発スタイルの再来が訪れようとしています。Xbaseを知らない世代の人たちから見るとLINQは新鮮なものに感じるかもしれませんが、Xbaseを知っている世代からするとその時代のプログラミングパラダイムの再来＋マルチデータソース対応(XML含む)と感じるのではないでしょうか。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;さて、PASSJは日本では大きなコミュニティであり、このブログで有益な技術情報を発信することの価値はよくわかっています。しかし、私が2005年9月に職業的に転機を迎えて以来、このブログでの情報発信の目的がうまく見出せず、差しさわりのない些細な投稿しかできないというジレンマを抱え続けてきました。一部の方は私の所属企業がわかっているはずです。立場的にSQL Serverを中核とした情報発信がとてもし辛い状況になってしまい、本業とこのブログとの切り分けについて私自身が明確な答えを見つけられずにいます。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;しばらくの間は、ネットでの情報発信はSNSと会社のブログだけに絞り、Web 2.0時代の１：多の「対話」のあり方を模索しようと思います。&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;私に連絡を取りたい方は、このブログの&lt;A href="http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/contact.aspx"&gt;連絡をする&lt;/A&gt;から、気軽にメッセージを送っていただければと思います。&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/aggbug/16668.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>大西彰</dc:creator><title>[雑談] ちょっと迷っています</title><link>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/archive/2006/02/15/16168.aspx</link><pubDate>Wed, 15 Feb 2006 20:56:00 GMT</pubDate><guid>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/archive/2006/02/15/16168.aspx</guid><wfw:comment>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/comments/16168.aspx</wfw:comment><comments>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/archive/2006/02/15/16168.aspx#Feedback</comments><slash:comments>0</slash:comments><wfw:commentRss>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/comments/commentRss/16168.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/services/trackbacks/16168.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;&lt;FONT size=2&gt;最近、ちょっと自分の方向性を見失いつつあって、今後のＩＴ業界への向き合い方を再度、考え直そうかと思っています。&lt;BR&gt;この１年くらいやっていることが中途半端に思えてしまって・・・。&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;FONT size=2&gt;初心に戻って考え直すのがいいのかなぁ。&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;FONT size=2&gt;今年に入って、仕事以外の面で一個人としてＰＣやＯＳなどに向き合ってみたりしてますが、いろんな技術が混沌としていて、考え方を変えないと駄目なのかも、と自信を失っております。&lt;BR&gt;日本のソフトウェア業界の求人動向を見ていると.NET技術者が不足しているようでWindows Server Systemsとのインテグレーションによるシステム構築の需要は多いように思います。&lt;BR&gt;その一方で、Web 2.0の動きで.NETじゃないところでWebの応用技術がいろいろと登場して民生レベルでどんどん使われている。&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;FONT size=2&gt;マシンの単価は下がりつつあるので、企業がハードウェア投資するのは比較的楽になってきていると思う一方、人件費は下げられないから採算が取れない。&lt;BR&gt;いったい何を実現すれば人々が幸せになるのだろうか、よくわからなくなってきた。自分自身の社会への貢献度合いを客観的に考えると、とても良い状態ではないと思う。&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;FONT size=2&gt;Visual Studio 2005、SQL Server 2005が利用できるようになる。一方で、ソフトウェアの実装はオフショア（日本国外の企業への外注）に任せてしまえばいいという意見もある。&lt;BR&gt;要求分析と上流設計だけでシステムが構築できるなら、誰も苦労しないと思う。そんなにオフショアは単純ではないと思う。異文化コミュニケーションを図った経験があればそんなことすぐにわかる。インドと中国では考え方が異なる。民生レベルで利用できるＩＴ機器やネットワークも違う。&lt;BR&gt;ソフトウェアの開発が自動化できればそれはそれで望ましいと思う。でも自動化が浸透せず、財務会計・人事以外の部分でカスタムアプリケーションを構築するベンダーが多いことを考えれば、販売管理や生産管理などの基幹業務において、簡単には解決できない人が介在する問題・ビジネス上の課題が多いのではないだろうか。&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;FONT size=2&gt;ハードウェアやネットワークをろくに理解しないでシステムを設計して破綻するケースもある。同時アクセスのピーク対ＲＯＩというジレンマがある。これは特定のプラットフォームの問題ではなくて、システムインフラストラクチャー全体の問題だったりする。すべてのインフラが完備された状態に放り込まれた開発者は、パフォーマンスの問題を十分に検討しないでコードを書いてしまう危険性がある。ましてオフショアになれば、その危険性はさらに増す。&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;FONT size=2&gt;・・・&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;FONT size=2&gt;何が書きたいのか自分でもよくわからない状態になってますが、地に足がついた状態でＩＴ業界で貢献できるようにするにはどうしたらいいのか、ちょっと考え直す時期だと思っています。&lt;BR&gt;そんなこんなで、今後の自分の未来像に迷いが生じています。&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/aggbug/16168.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>大西彰</dc:creator><title>データベースとビジネスロジック</title><link>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/archive/2005/09/23/14293.aspx</link><pubDate>Fri, 23 Sep 2005 03:50:00 GMT</pubDate><guid>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/archive/2005/09/23/14293.aspx</guid><wfw:comment>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/comments/14293.aspx</wfw:comment><comments>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/archive/2005/09/23/14293.aspx#Feedback</comments><slash:comments>12</slash:comments><wfw:commentRss>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/comments/commentRss/14293.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/services/trackbacks/14293.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;&lt;FONT size=2&gt;この１０年くらいの課題なんですが、データベースを利用する場合、ビジネスロジックをどこに置くかという問題に明確な解答を出せていない私がいます。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;たとえば、オブジェクトデータベースの場合、設計したクラス図を元にクラスをそのままデータベースにおけるので、ビジネスロジックは、クラスのメソッドとしてデータベース内に配置できます。そうなると、アプリケーションは、オブジェクトデータベース内のインスタンスに対してメソッドを実行することで、ビジネスロジックを実行できます。&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;FONT size=2&gt;これがリレーショナルデータベースとなると、ことは簡単にいかず、オブジェクト指向で設計しても、テーブルとストアドプロシージャに分離が必要で、データとロジックが分離してしまいます。ストアドプロシージャにビジネスロジックが集約できれば、それを呼び出すことでアプリケーションのビジネス層を簡素化できるのですが、一般的にリレーショナルデータベースのストアドプロシージャで実現できることには制約があります。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;これらのバックグラウンドを理解したうえで、SQL Server 2005を見た場合、いったいビジネスロジックをどこに配置すればよいのか？、という疑問を感じる人が多いのではないかと思います。その理由は、.NET Frameworkを利用したロジックをSQL Server 2005に統合できるからです。&lt;BR&gt;私自身はコテコテにSQL Server 2005を評価している立場ではないので、白黒はっきり付けることができないのですが、もしSQL Server 2005側にビジネスロジックを集約することができれば、多階層の分散アプリケーションの開発スタイルのパラダイムシフトが発生するのではないかと感じています。&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;FONT size=2&gt;私の師匠である某教授の理論によれば、「データベースに任せられることは、データベースに任せた方が良い」と１０年前に指導を受けています。&lt;BR&gt;この理論には私は賛同しており、2000年から2001年頃、オブジェクトデータベースを販売していたときには必ず、ビジネスロジックをできるだけデータベースに集約することを提案していました。&lt;BR&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;FONT size=2&gt;&lt;BR&gt;SQL Serverに限らず、Oracle、DB2と、.NETとの融合が進んでいく現在、ビジネスロジックの配置について、システム設計者とデータベース設計者が協力しあって、ベターな解法を選んでいくのが必要なのかもしれないと感じています。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;明確な解がなくて抽象的ではありますが、皆さんのご意見を伺えれば幸いです。&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/aggbug/14293.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>大西彰</dc:creator><title>ブログ荒らしがやってきてます</title><link>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/archive/2005/07/06/11565.aspx</link><pubDate>Wed, 06 Jul 2005 07:43:00 GMT</pubDate><guid>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/archive/2005/07/06/11565.aspx</guid><wfw:comment>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/comments/11565.aspx</wfw:comment><comments>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/archive/2005/07/06/11565.aspx#Feedback</comments><slash:comments>3</slash:comments><wfw:commentRss>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/comments/commentRss/11565.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/services/trackbacks/11565.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;&lt;FONT size=2&gt;各ブロガーの方はご存知かと思いますが、今朝、6:42分頃より、１－５分おきにコメント欄を荒らすアタックが行われています。消しても消してもやってくるのでどうにもなりません。&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;FONT size=2&gt;２パターンあるようです。ひとつは静的ページへの誘導、もうひとつは動的Webページへの誘導です。&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;FONT size=2&gt;読者の皆さん、あやしいリンクはクリックされないようお願いします。&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;FONT size=2&gt;&lt;BR&gt;&amp;nbsp;&lt;/P&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;img src ="http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/aggbug/11565.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>大西彰</dc:creator><title>マシン選定の難しさ</title><link>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/archive/2005/02/25/7690.aspx</link><pubDate>Fri, 25 Feb 2005 00:17:00 GMT</pubDate><guid>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/archive/2005/02/25/7690.aspx</guid><wfw:comment>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/comments/7690.aspx</wfw:comment><comments>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/archive/2005/02/25/7690.aspx#Feedback</comments><slash:comments>5</slash:comments><wfw:commentRss>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/comments/commentRss/7690.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/services/trackbacks/7690.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;&lt;FONT size=2&gt;実は、仕事で新しく開発センターを立ち上げることになって、そのデータセンターの設計などやっております。&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;FONT size=2&gt;さすがにメインフレームの機材はありませんが、Windows, Linux, Unixが混在した環境です。&lt;BR&gt;予算は、それなりにあり（私が思うに十分すぎるほど）、金銭上、大きな障害はないのですが、64-bitマシンの到来に合わせて頭を悩ませています。&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;FONT size=2&gt;IA64, AMD64, EM64T・・・全部そろえるべきなのかどうなのか。うーむ。マルチプロセッサ構成が必要なのかどうなのかとか・・・悩みはつきません。&lt;BR&gt;機材を盗難されないような物理的なセキュリティも必要だし、電源が足りるのかどうかも検討が必要だし、空調も問題、そして何よりも、床が荷重に耐えられるかが最大の悩みです。&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;ブレードサーバも検討していますし、仮想化技術の適用も検討していますし、Gigabitイーサネットの検討もしています。パフォーマンスが期待通りにでるのかどうか・・・！？&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;FONT size=2&gt;なかなか相談できる相手もいなくてハードウェアベンダーの方々の協力を得ながらぼちぼち決定したいと思います。とはいえ、Deadlineが3/18なのであまり余裕もない・・・。&lt;BR&gt;Virtual Serverも活用したいなぁと思いつつ、海外拠点との互換性の問題で簡単には決められそうにないかも・・・(T_T)&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;FONT size=2&gt;Category6のネットワークを敷設するのにも社内から猛反対があって、前途多難・・・。「Cat5eの３倍の太さがあるからだめ」とかいわれてますが、実際、商用で薄いCat6のケーブルがあるのに・・・。ウルウル(T_T)&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;FONT size=2&gt;ふぅ・・・・。&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/aggbug/7690.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>大西彰</dc:creator><title>報告：　リソースの問題、ようやく解決</title><link>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/archive/2004/10/14/4882.aspx</link><pubDate>Thu, 14 Oct 2004 15:53:00 GMT</pubDate><guid>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/archive/2004/10/14/4882.aspx</guid><wfw:comment>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/comments/4882.aspx</wfw:comment><comments>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/archive/2004/10/14/4882.aspx#Feedback</comments><slash:comments>2</slash:comments><wfw:commentRss>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/comments/commentRss/4882.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/services/trackbacks/4882.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;&lt;FONT size=2&gt;みなさま、お騒がせしました。m(_^_)m&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;FONT size=2&gt;「助けてくださーーーい」といろんな方を巻き込んだ挙句、結局、自己解決しました。&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;FONT size=2&gt;リソーススクリプトが複数のファイルで構成されていて、親分のリソースファイルで&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;BLOCKQUOTE dir=ltr style="MARGIN-RIGHT: 0px"&gt;
&lt;P&gt;&lt;FONT face="Courier New" size=2&gt;LANGUAGE LANG_ENGLISH, SUBLANG_ENGLISH_US&lt;BR&gt;#pragma code_page(1252)&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;&lt;/BLOCKQUOTE&gt;
&lt;P dir=ltr&gt;&lt;FONT size=2&gt;などと定義されていたのがよくなかったらしいです。子分のリソースファイルでは、&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;BLOCKQUOTE dir=ltr style="MARGIN-RIGHT: 0px"&gt;
&lt;P dir=ltr&gt;&lt;FONT face="Courier New" size=2&gt;LANGUAGE LANG_JAPANESE, SUBLANG_DEFAULT&lt;BR&gt;#pragma code_page(932)&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;&lt;/BLOCKQUOTE&gt;
&lt;P dir=ltr&gt;&lt;FONT size=2&gt;と定義されていて、WindowsのOSの立場から見ると、生成されたリソースDLLファイルは日本語文字列を含んだ英語リソースとして判断されるらしく、DBCSがSBCSと認識されていたようです。納得。&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P dir=ltr&gt;&lt;FONT size=2&gt;文字が全部化けていたら、さぞかしわかりやすかったのに、一部だけ化けているから困り者。&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P dir=ltr&gt;&lt;FONT size=2&gt;教訓：　Windowsのリソーススクリプトでは、LANGUAGEをひとつに統一しましょう。対応するcode_pageもひとつに！&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P dir=ltr&gt;ご指導くださったみなさまに感謝いたします。&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/aggbug/4882.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>大西彰</dc:creator><title>助けてください：　WindowsリソースDLLのビルドがうまくいかない・・・</title><link>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/archive/2004/10/13/4815.aspx</link><pubDate>Wed, 13 Oct 2004 15:06:00 GMT</pubDate><guid>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/archive/2004/10/13/4815.aspx</guid><wfw:comment>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/comments/4815.aspx</wfw:comment><comments>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/archive/2004/10/13/4815.aspx#Feedback</comments><slash:comments>8</slash:comments><wfw:commentRss>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/comments/commentRss/4815.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/services/trackbacks/4815.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;&lt;FONT size=2&gt;海外出張を来週に控えているというのにもかかわらず、開発の仕事がやってきて、どうもうまく進みません。&lt;BR&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;FONT size=2&gt;&lt;BR&gt;新製品の日本語版リソースをビルドしているのですが、出来上がったダイアログリソースDLLをResource Hackerや自作のダイアログローダで見ると「日本語の部分化け」が発生しているダイアログがあって、その&lt;/FONT&gt;&lt;FONT size=2&gt;原因がつかめないのです。&lt;BR&gt;全部化けているなら原因もつかめそうなんですが、一部だけ化けているからわけわかめ・・・。&lt;BR&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;FONT size=2&gt;DBCSの第１バイト(Leading byte)が何故か'?'になってしまうのです。&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;BLOCKQUOTE dir=ltr style="MARGIN-RIGHT: 0px"&gt;
&lt;P&gt;&lt;FONT size=2&gt;例：　&lt;BR&gt;キャンセル　→　?L???&amp;#8220;?Z??&lt;BR&gt;ヘルプ　　　→　?w???v&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;&lt;/BLOCKQUOTE&gt;
&lt;P dir=ltr&gt;&lt;FONT size=2&gt;開発環境は、Visual Studio.NET 2003 英語版・日本語版両方で試しているのですが、どっちでやっても結果は一緒。&lt;BR&gt;思い当たるところはチェックしているんですが、何か見落としているのかも。VS.NET 2003上のIDEでは正しく表示されているのに・・・。&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P&gt;&lt;FONT size=2&gt;DIALOGEXで定義しているダイアログのFONTステートメント↓の0x80がまったく効果がないような気がします。&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;BLOCKQUOTE dir=ltr style="MARGIN-RIGHT: 0px"&gt;
&lt;P&gt;&lt;FONT face="Courier New" size=2&gt;FONT 9, "MS UI Gothic", 400, 0, 0x80&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;&lt;/BLOCKQUOTE&gt;
&lt;P dir=ltr&gt;&lt;FONT face="Courier New" size=2&gt;困った・・・。&lt;/FONT&gt;&lt;FONT size=2&gt;誰か救いの手を・・・。うぅぅ・・・。(T_T)&lt;BR&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;FONT size=2&gt;ビルド環境に必要なActiveX Controlがないからかなぁ・・・。でも関係ないと思うけどなぁ・・・。&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P dir=ltr&gt;&lt;FONT size=2&gt;画像を公開したいけどできない辛さ。&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;P dir=ltr&gt;&lt;FONT size=2&gt;下記のようなスクリプトで「ヘルプ」と「キャンセル」が&lt;/FONT&gt;&lt;FONT size=2&gt;化けてます。&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;BLOCKQUOTE dir=ltr style="MARGIN-RIGHT: 0px"&gt;
&lt;P dir=ltr&gt;&lt;FONT face="Courier New" color=#0000ff size=2&gt;IDD_FTB DIALOGEX 0, 0, 239, 140&lt;BR&gt;STYLE DS_SETFONT | WS_MINIMIZEBOX | WS_MAXIMIZEBOX | WS_POPUP | WS_CAPTION | &lt;BR&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; WS_SYSMENU | WS_THICKFRAME&lt;BR&gt;CAPTION "フォルダの選択"&lt;BR&gt;FONT 9, "MS UI Gothic", 0, 0, 0x80&lt;BR&gt;BEGIN&lt;BR&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; PUSHBUTTON&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; "ヘルプ",IDHELP,8,120,48,14,WS_GROUP&lt;BR&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; DEFPUSHBUTTON&amp;nbsp;&amp;nbsp; "OK",IDOK,128,120,48,14&lt;BR&gt;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; PUSHBUTTON&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; "キャンセル",IDCANCEL,184,120,48,14&lt;BR&gt;END&lt;BR&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;&lt;/BLOCKQUOTE&gt;&lt;img src ="http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/aggbug/4815.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>大西彰</dc:creator><title>[SQL2005β2]データベースダイアグラムはどこ？</title><link>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/archive/2004/09/22/4345.aspx</link><pubDate>Wed, 22 Sep 2004 19:53:00 GMT</pubDate><guid>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/archive/2004/09/22/4345.aspx</guid><wfw:comment>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/comments/4345.aspx</wfw:comment><comments>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/archive/2004/09/22/4345.aspx#Feedback</comments><slash:comments>3</slash:comments><wfw:commentRss>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/comments/commentRss/4345.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/services/trackbacks/4345.aspx</trackback:ping><description>&lt;FONT size=2&gt;SQL Server Management Studioを触って気が付いたこと。「データベースダイアグラムは何処？」&lt;BR&gt;仕様上無くなってしまったのか、単に私が見落としているのか・・・。ご存知のかた、どなたか教えてください。&lt;/FONT&gt;&lt;img src ="http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/aggbug/4345.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item><item><dc:creator>大西彰</dc:creator><title>オブジェクトとリレーショナル</title><link>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/archive/2004/09/16/4238.aspx</link><pubDate>Thu, 16 Sep 2004 20:23:00 GMT</pubDate><guid>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/archive/2004/09/16/4238.aspx</guid><wfw:comment>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/comments/4238.aspx</wfw:comment><comments>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/archive/2004/09/16/4238.aspx#Feedback</comments><slash:comments>0</slash:comments><wfw:commentRss>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/comments/commentRss/4238.aspx</wfw:commentRss><trackback:ping>http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/services/trackbacks/4238.aspx</trackback:ping><description>&lt;P&gt;&lt;FONT size=2&gt;私自身が明確な解答を持てないひとつの問題について記事にしてみました。&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;
&lt;BLOCKQUOTE dir=ltr style="MARGIN-RIGHT: 0px"&gt;
&lt;P dir=ltr style="MARGIN-RIGHT: 0px"&gt;&lt;FONT size=2&gt;&lt;A href="http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/articles/4237.aspx"&gt;オブジェクト指向とリレーショナルデータベースの微妙な関係&lt;/A&gt;&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;&lt;/BLOCKQUOTE&gt;
&lt;P dir=ltr style="MARGIN-RIGHT: 0px"&gt;&lt;FONT size=2&gt;みなさんのフィードバックをいただければ幸いです。&lt;/FONT&gt;&lt;/P&gt;&lt;img src ="http://blogs.sqlpassj.org/akiraonishi/aggbug/4238.aspx" width = "1" height = "1" /&gt;</description></item></channel></rss>